ばたでんでおでかけ!

遙堪

遙堪駅

かつてこの地には出雲大社のあたりまで続く菱根池(ひしねいけ)という大池があり、斐伊川の水が流れていました。「遥かに水を湛(たた)える」が訛って「遙堪(ようかん)」になったと言われています。