ばたでんでおでかけ!

津ノ森

津ノ森駅

「素戔嗚尊(すさのおのみこと)」が「八岐大蛇(やまたのおろち)」を退治したとき、その角と骨がこの地に流れ着いたことから「角森」転じて「津ノ森」になったといわれています。
この辺りは日本酒を造る「秋鹿杜氏」が有名で、駅舎も秋鹿町駅と同じく酒蔵をイメージした外観となります。