英数字の"100"をモチーフに、縁結びを具現化したシンボルとして水引を図案化し、社員同士をはじめとし、グループと地域の「ご縁」とグループ間の「結束」をイメージしたデザインになっています。
カラーリングは一畑の企業ロゴマークである双葉マークの「丹色」と、一畑グループのルーツである鉄道事業において、年月を経た鉄路が醸し出す「緋色」、一畑グループがともに歩んできた地域の象徴として、宍道湖に沈む夕日の「朱色」をイメージし、情熱と経験、そして地域への想いを込めた温かなカラーとしています。